2017.12.20
『ショパン』掲載の連載第9回は、ポリーヌ・ヴィアルド(前編)です
『ショパン』誌で連載中の『聴いてみませんか?弾いてみませんか?女性作曲家作品あれこれ』。18年1月号掲載の第9回は、ポリーヌ・ヴィアルドによる《セレナーデ》です。(86頁)
ぜひお読みください♪


おしらせ一覧
『ショパン』誌で連載中の『聴いてみませんか?弾いてみませんか?女性作曲家作品あれこれ』。18年1月号掲載の第9回は、ポリーヌ・ヴィアルドによる《セレナーデ》です。(86頁)
ぜひお読みください♪
『ショパン』誌で連載中の『聴いてみませんか?弾いてみませんか?女性作曲家作品あれこれ』。12月号掲載の第8回は、マリア・シマノフスカによる《ノクターン変ロ長調》です。(46頁)
ぜひお読みください♪
『ショパン』誌で連載中の『聴いてみませんか?弾いてみませんか?女性作曲家作品あれこれ』。11月号掲載の第7回は、デルフィーネ・フォン・シャウロートによる《6つの無言歌》作品18です。
ぜひお読みください(85頁)。
『ショパン』誌で連載中の『聴いてみませんか?弾いてみませんか?女性作曲家作品あれこれ』。10月号掲載の第6回は、ファニー・メンデルスゾーン=ヘンゼルによる《4つの無言歌》作品8です。
ぜひお読みください♪(89頁)
『ショパン』誌での連載『聴いてみませんか?弾いてみませんか?女性作曲家作品あれこれ』9月号掲載の第5回は、ファニー・メンデルスゾーン=ヘンゼルによる《ピアノソナタ ト短調》です。
ぜひお読みください♪(68頁)
コンサート情報を更新しました。
動画
『ショパン』で連載中の『聴いてみませんか?弾いてみませんか?女性作曲家作品あれこれ』、8月号掲載の第4回は、エレーヌ・ド・モンジェルーによる《練習曲》です。
ベートーヴェンと同時代にフランンスで活躍したエレーヌ。ロマンティックな作風に驚かされます。
ぜひお読みください♪(91頁)
『ショパン』での連載『聴いてみませんか?弾いてみませんか?女性作曲家作品あれこれ』、7月号掲載の第3回は、マリア・テレジア・フォン・パラディスによる《ファンタジー》です。
女帝マリア・テレジアの時代に活躍した、同名のピアニスト兼作曲家。
ぜひお読みください♪ (65頁)
ピアノ音楽誌『ショパン』での連載、『聴いてみませんか?弾いてみませんか?女性作曲家作品あれこれ』。
6月号掲載の第2回は、マリアンネ・マルティネスによる《鍵盤楽器のためのソナタ》です。(72頁)
私がリサイタルでもよく取り上げている彼女の作品をご紹介しています。
ぜひお読みください♪
『ショパン』5月号より、連載が始まりました♪
『聴いてみませんか?弾いてみませんか?女性作曲家作品あれこれ』と題し、私がこれまで出会って弾いてときめいた女性作曲家の「作品」にスポットをあて、バロックから現代まで、毎月1曲(もしくは1曲集)をご紹介します。
現代の一般的な音楽史の中ではなかなかその業績に注目されることのない彼女たちですが、存命当時は非常に高く評価されてされていた人もたくさんいるのです。
連載では毎回、「作品」「作曲家」に加え、「当時のピアノ(鍵盤楽器)」についても触れられればと思っています。
第1回目はバロック時代の作曲家、ジャケ・ド・ラ・ゲールの《クラヴサン曲集》を取り上げました。楽譜・CD情報も載っていますので、是非皆さま、実際に弾いて、聴いて、作品を肌で感じてみてください!
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